わたしたちは、確かな管理力と製品力を以て品質向上と施工の簡略化を実現し、電気設備の安全・効率・高品質を追求しています。
現場の課題を技術で解決し、社会インフラの安定と発展を支える企業を目指し、これからも進化し続けます。
電気設備のパートナーとして、
企業の成長を支える
現在の銅ベース
2026年7月15日
2,290ベース
(単位:千円/トン)
前回値
2,270
前回差
+20
今月の平均値
2,273.6
前月の平均値
2,273.5
出所:JX金属株式会社
新着情報
NEWS
2026年07月15日
【銅ベースを更新しました】
今回の銅相場は、「米インフレの鈍化に伴うドル安」や「中国の堅調な実需」がサポートとなり上昇しました。
コスト面での負担が増す展開ですが、中東緊迫化による原油高の影響もあり、不透明な状況が続いています。2026年07月13日
【銅ベースを更新しました】
中東での攻撃が限定的との見方から市場の不安が和らぎ、銅相場は上昇(反発)しました。
仕入れコストの面では再び上昇傾向となりますが、現地では散発的な衝突が続いており、今後の動きはまだ見通しにくい状況です。2026年07月09日
【銅ベースを更新しました】
今回の銅相場は、中東リスクの再燃に伴う世界的な株安などから下落となりました。
コスト削減に繋がる下落傾向ではありますが、トランプ氏の強硬発言など世界経済の不透明感は強まっており、今後の動向が注目されます。2026年07月07日
【銅ベースを更新しました】
今回の銅相場は、「米利上げ観測の後退に伴うドル安」が支えとなり、価格はやや上昇しました。
ただ、世界的なニュースが一服したことで市場全体が次の材料を待つ状態となっており、全体としては方向感を欠く形です。2026年07月03日
【銅ベースを更新しました】
株安の流れを受けて銅相場は一時下落したものの、米国の雇用統計が予想を下回り「利上げへの警戒感」が和らいだことで、
下げ幅を縮めました。ドル高が一服し、市場の不安が和らいだことが下支えとなった形です。2026年07月01日
【銅ベースを更新しました】
世界的な株価下落が一服し市場の不安が和らいだことで、銅相場は反発しました。
米国の利上げ観測がやや後退したこともプラスとなりましたが、中東情勢の先行き不透明感などもあり、現在は様子見ムードとなっています。2026年06月24日
【銅ベースを更新しました】
世界的な株価下落によって市場全体に警戒感が広がり、リスク資産とされる銅相場も下落しました。
米国の利上げ観測が一段と強まりドル高が進んだことも重石となり、中東の和平協議の進展による買い支えを上回った形です。2026年06月22日
【銅ベースを更新しました】
今回の銅相場は、「米利上げ観測の強まりに伴うドル高」や、「米国・イランの対面協議延期による不安感」が重石となり下落しました。
世界的なインフレ懸念は和らいだものの、ドルの買い勢いが勝った形です。2026年06月16日
【銅ベースを更新しました】
米国とイランの暫定和平合意が伝わり、中東への過度な不安やインフレ懸念が和らいだことで、銅相場は上昇しました。
ドルの値下がりも追い風となりましたが、合意の持続性への慎重な見方から、上値は限定的な状況です。2026年06月11日
【銅ベースを更新しました】
今回の銅相場は、「米インフレ指標の上昇に伴うドル高」や、「トランプ氏の発言による中東の緊張感」が重石となり下落しました。
一方で、市場の在庫減少といった買い要因が、下値が大きく崩れるのを防いでいる形です。2026年06月08日
【銅ベースを更新しました】
米国の利上げ観測に伴う「ドル高の進行」や、「中東情勢の緊張」が重なり、今回の銅相場は下落に転じました。
一方で、市場の在庫減少といった買い要因もあり、下値が大きく崩れるのをおさえている形です。2026年06月03日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は、供給不足への懸念やAI関連需要への期待を背景に上昇しました。
最大生産国チリの減産や米国の関税動向も意識され、高値圏で推移しています。2026年06月01日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は中東情勢の改善期待を背景に底堅く推移しました。
一方で先行きへの不安も残っており、市場では様子見ムードが続いています。2026年05月22日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は中東情勢を巡る報道を受けて上下しながら推移しています。
和平協議への期待感もある一方、先行きへの不安も残っており、落ち着かない相場展開が続いています。2026年05月20日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は中東情勢の不透明感やドル高の影響から、やや弱含みで推移しました。
中国景気への警戒感もあり、市場では様子見ムードが広がっています。2026年05月18日
【銅ベースを更新しました】
銅ベースは高値圏で推移していた反動から調整色が強まり、値下がりとなりました。
供給不安への警戒感が落ち着いたこともあり、市場では一旦冷静さを取り戻す動きが見られています。2026年05月14日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は供給不安や需要期待を背景に高値圏で推移していますが、上昇が続いた反動から、
今後は一旦落ち着いた動きとなる可能性も意識されています。2026年05月12日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は中東情勢による供給不安などを背景に、堅調な推移となっています。
製造業需要の回復期待も支えとなる一方、外部環境の変化によって値動きの大きい状況が続いています。2026年05月11日
【銅ベースを更新しました】
中東情勢への警戒感は続くものの、停戦への期待感や銅供給への懸念から、銅相場は底堅く推移しています。
為替市場では介入警戒もあり、ドル円は不安定な値動きが続いています。2026年05月07日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は原油高やドル高の影響を受けながらも、中国需要への期待や停戦案報道を材料に反発しました。
中東情勢を巡る不安定な状況が続く中、相場も上下しやすい展開となっています。2026年04月23日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は停戦延長による安心感から買いが入り上昇しましたが、ホルムズ海峡を巡る対立や原油上昇が影響し、大きな上昇には
つながりにくい状況です。依然として不透明感が強く、はっきりした方向が出にくい動きとなっています。2026年04月22日
【お知らせ】
中東情勢の影響により、各メーカーから価格改定や一部製品の出荷制限等に関する案内が出ております。
当社製品(ユニットケーブル)および現場で使用される関連製品につきましても、今後の状況により影響が生じる可能性がございます。
詳しくは添付のPDFをご確認ください。2026年04月22日
【銅ベースを更新しました】
2026年04月20日
【銅ベースを更新しました】
銅ベースはLME価格の上昇と円安の影響を受けて上昇し、国内では過去最高圏での推移となっています。
もっとも、上昇要因には外部環境の影響が大きく、今後は反動にも注意が必要な局面です。2026年04月15日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は米国とイランの交渉進展への期待から上昇し、これまでの下げを取り戻す動きとなっています。
エネルギー価格の落ち着きが支えとなる一方、情勢の不透明感もあり、相場は不安定な動きが続きそうです。2026年04月13日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は為替動向やドル安を背景に持ち直しの動きを見せる一方、中東情勢の不透明感やホルムズ海峡を巡る発言が警戒され、
上値の重い展開となっています。 引き続き外部要因に左右される不安定な動きが見込まれます。2026年04月09日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は停戦合意による安心感から上昇し、3週間ぶりの高値圏で推移しました。
エネルギー価格の低下や金融緩和期待も支えとなる一方、合意の持続性には懸念も残り、今後の動向が注目されます。2026年04月07日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は連休明けに上昇して始まったものの、中東情勢の不透明感やドル高の影響から上値は重く、レンジ内での推移が続いています。
引き続き外部環境を睨みながら慎重な展開となりそうです。2026年03月26日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は停戦期待や中国需要の回復を背景に下げ止まり、反発基調となっています。
もっとも中東情勢の先行きには不透明感も残り、相場は様子を見極める動きが続いています。2026年03月24日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は安値圏から持ち直しの動きとなりました。
中東情勢の落ち着きへの期待や金融緩和観測が支援する一方、在庫水準の高さが意識され、方向感に欠ける状況となっています。2026年03月23日
【銅ベースを更新しました】
銅ベースは1,960千円/tまで下落し、在庫増加と需要減速を背景に弱含みで推移しています。
インフレ懸念による金融引き締めの長期化が重しとなる中、低水準では買い支えも見られ、相場は下げ渋る動きとなっています。2026年03月19日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は在庫の増加や需要の落ち着きを背景にやや下落しています。
中国の動きや米国向け出荷の減少に加え、中東情勢やエネルギー価格の影響もあり、全体的に様子見の展開となっています。2026年03月16日
【銅ベースを更新しました】
中東情勢の緊張を受けた原油高やドル高の進行が重石となり、銅相場は下落。
景気減速による需要鈍化への懸念もあり、軟調な推移となりました。2026年03月11日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は中東情勢を背景とした地政学リスクの高まりやドル動向の影響を受けつつも、中国製造業による押し目買いが入り反発。
建設や再エネ関連の需要もあり、底堅い推移となっています。2026年03月09日
【銅ベースを更新しました】
本日の銅ベースは前日比10,000円の値下げ。中東情勢への警戒感やドル高の進行を背景に、銅相場は高値圏からやや軟調な動きとなりました。2026年03月04日
【銅ベースを更新しました】
中東情勢悪化を背景にリスク回避の動きが強まり、ドル高が進行。これを受け銅相場は下落しました。
原油高によるインフレ懸念も意識され、市況は不安定な展開となっています。2026年03月02日
【銅ベースを更新しました】
中国の景気刺激策への期待から銅は底堅い動き。一方で在庫増加が重石となり上値は限定的です。
中東情勢を背景としたドル高も影響し、相場はもみ合いが続いています。2026年02月25日
【銅ベースを更新しました】
米関税緩和観測を背景に銅相場が上昇。さらにドル高・円安の進行が重なり、国内銅ベースは値を上げる展開となりました。2026年02月20日
【銅ベースを更新しました】
2026年02月18日
【銅ベースを更新しました】
中国勢不在の中、需要低迷や在庫増加が意識され銅相場は下落しました。ドル高も影響し上値の重い展開に。
為替も不安定で、資材価格は引き続き動きやすい状況です。2026年02月13日
【銅ベースを更新しました】
2026年02月10日
【銅ベースを更新しました】
銅相場は高値警戒感からもみ合いながらも、ドル安を受けて持ち直す展開。
為替は円高が進み、銅価格や資材相場は引き続き振れやすい状況となっています。2026年02月06日
【銅ベースを更新しました】
中国の需要減速と在庫増加を背景に、銅相場は下落基調。為替は方向感に欠ける展開が続いており、電線など銅系資材価格は不安定な動きと
なっています。引き続き市況動向を注視する局面です。2026年02月04日
【銅ベースを更新しました】
中国の戦略備蓄拡大観測を受け、銅相場は押し目買いも入り上昇。
為替はドル高・円安基調が続き、銅価格や電気工事資材への影響を注視する状況が続いています。2026年02月02日
【銅ベースを更新しました】
投機的な買いで銅相場は急騰する場面があった一方、1月末には高値警戒感から一時調整も見られました。
ただし供給不足が続いており、銅ベースは引き続き強含みの推移が意識されています。2026年01月30日
【銅ベースを更新しました】
2026年01月28日
【銅ベースを更新しました】
2026年01月26日
【本日のコメント】
為替は円高に振れる場面もありましたが、政局要因で円安基調は継続。
銅ベースは2120千円まで上昇しました。丸紅らの銅鉱山投資もあり、銅資源の動向が引き続き注目されています。2026年01月19日
【銅ベースを更新しました】
投機資金流入で最高値を更新した銅相場は、利益確定売りや規制報道を受け調整局面へ。
為替は介入警戒とリスク回避から円が底堅く、資材市況は不安定な動きが続いています。2026年01月16日
【本日のコメント】
円安進行を見越した投機的なドル買いが続き、為替市場では165円観測も浮上。
介入警戒がある中でも円安基調が続けば、銅をはじめとする輸入資材価格の上昇要因となり、電気工事業界ではコスト管理への影響が懸念されます。2026年01月13日
【銅ベースを更新しました】
調整一巡後の銅相場は、供給懸念と中長期需要の強さを背景に反発。ドル安も追い風となり、投機筋の買いが相場を下支えしています。
電気工事に使用する銅材価格への影響も見込まれ、資材コスト動向には引き続き注意が必要です。2026年01月11日
【本日のコメント】
銅不足による供給懸念が高まり、電気工事資材への影響が懸念されています。
設備投資の拡大を背景に、資材市場の先行きに注目が集まっています。2026年01月10日
【本日のコメント】
バークレイズは金属市場の見通しを引き上げ、強気サイクルで銅価格が最大78%上昇すると予測。
電気工事資材の価格動向にも注目が集まっています。2026年01月09日
【本日のコメント】
S&Pグローバルは、AIや防衛分野の成長で2040年までに銅需要が50%増加、年間1000万トン超が不足する見通しと発表。
電気工事業でも資材確保が課題となりそうです。2026年01月08日
【銅ベースを更新しました】
下げ値の原因は、海外銅相場が高値圏から調整局面に入り、利確売りや需要観測の変化が影響したとみられます。2026年01月07日
【本日のコメント】
米ポートランドの大型工場改修が進行し、電気工事を含む建設・設備投資が活発化。
資材需要も高止まり傾向です。2026年01月06日
【銅ベースを更新しました】
AI普及によるデータセンターに使う銅の需要が急増しているため、銅ベースが上昇しています。
しばらく高値が続く見込みです。2026年01月06日
【新年あけましておめでとうございます】
本日より通常業務を開始し、2026年も安全第一で、確実な施工・ものづくりに取り組んでまいります。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。2026年01月05日
【銅ベースを更新しました】
2026年が始まりましたが、円安傾向が続いており、為替の影響から銅ベースは高水準で推移しています。2025年12月25日
ホームページをリニューアルいたしました。
ナカテックについて
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施工実績
WORKS
電気設備工事の技術力と知識で培った長年の実績の一部をご紹介
企業情報
COMPANY

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品質マネジメントシステム「ISO 9001:2015」および
環境マネジメントシステム「ISO14001:2015」を取得しております。

「持続可能な2030年までの開発目標(SDGs)」の精神を自社の企業活動に取り入れ、 社会的課題の解決による豊かな未来の実現に貢献してまいります。
ナカテックのSDGsの取り組み






























































