ゴールデンウイーク休業のお知らせ

【ゴールデンウイーク休業のお知らせ】
 4月29日(水)・5月2日(土)~6日(水)・5月8日(金)~10日(日)
 ※4月30日(木)・5月1日(金)・5月7日(木)は、通常通り営業いたします。詳しくはPDFをご参照ください

銅ベースを更新しました4/15

【銅ベースを更新しました】
銅相場は米国とイランの交渉進展への期待から上昇し、これまでの下げを取り戻す動きとなっています。
エネルギー価格の落ち着きが支えとなる一方、情勢の不透明感もあり、相場は不安定な動きが続きそうです。

銅ベースを更新しました4/13

【銅ベースを更新しました】
  銅相場は為替動向やドル安を背景に持ち直しの動きを見せる一方、中東情勢の不透明感やホルムズ海峡を巡る発言が警戒され、
 上値の重い展開となっています。 引き続き外部要因に左右される不安定な動きが見込まれます。

銅ベースを更新しました4/9

【銅ベースを更新しました】
銅相場は停戦合意による安心感から上昇し、3週間ぶりの高値圏で推移しました。
エネルギー価格の低下や金融緩和期待も支えとなる一方、合意の持続性には懸念も残り、今後の動向が注目されます。

銅ベースを更新しました4/7

【銅ベースを更新しました】
  銅相場は連休明けに上昇して始まったものの、中東情勢の不透明感やドル高の影響から上値は重く、レンジ内での推移が続いています。
  引き続き外部環境を睨みながら慎重な展開となりそうです。

銅ベースを更新しました3/26

【銅ベースを更新しました】
  銅相場は停戦期待や中国需要の回復を背景に下げ止まり、反発基調となっています。
  もっとも中東情勢の先行きには不透明感も残り、相場は様子を見極める動きが続いています。

銅ベースを更新しました3/24

【銅ベースを更新しました】
  銅相場は安値圏から持ち直しの動きとなりました。
  中東情勢の落ち着きへの期待や金融緩和観測が支援する一方、在庫水準の高さが意識され、方向感に欠ける状況となっています。

銅ベースを更新しました3/23

【銅ベースを更新しました】
  銅ベースは1,960千円/tまで下落し、在庫増加と需要減速を背景に弱含みで推移しています。
  インフレ懸念による金融引き締めの長期化が重しとなる中、低水準では買い支えも見られ、相場は下げ渋る動きとなっています。

銅ベースを更新しました3/19

【銅ベースを更新しました】
  銅相場は在庫の増加や需要の落ち着きを背景にやや下落しています。
  中国の動きや米国向け出荷の減少に加え、中東情勢やエネルギー価格の影響もあり、全体的に様子見の展開となっています。

銅ベースを更新しました3/16

【銅ベースを更新しました】
  中東情勢の緊張を受けた原油高やドル高の進行が重石となり、銅相場は下落。
  景気減速による需要鈍化への懸念もあり、軟調な推移となりました。

銅ベースを更新しました3/11

【銅ベースを更新しました】
  銅相場は中東情勢を背景とした地政学リスクの高まりやドル動向の影響を受けつつも、中国製造業による押し目買いが入り反発。
  建設や再エネ関連の需要もあり、底堅い推移となっています。

銅ベースを更新しました3/9

【銅ベースを更新しました】
 本日の銅ベースは前日比10,000円の値下げ。中東情勢への警戒感やドル高の進行を背景に、銅相場は高値圏からやや軟調な動きとなりました。

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