中東情勢に伴う納期について

【お知らせ】
 中東情勢の影響により、各メーカーから価格改定や一部製品の出荷制限等に関する案内が出ております。
 当社製品(ユニットケーブル)および現場で使用される関連製品につきましても、今後の状況により影響が生じる可能性がございます。
 詳しくは添付のPDFをご確認ください。

ゴールデンウイーク休業のお知らせ

【ゴールデンウイーク休業のお知らせ】
 4月29日(水)・5月2日(土)~6日(水)・5月8日(金)~10日(日)
 ※4月30日(木)・5月1日(金)・5月7日(木)は、通常通り営業いたします。詳しくは添付のPDFをご参照ください。

銅ベースを更新しました4/23

【銅ベースを更新しました】
銅相場は停戦延長による安心感から買いが入り上昇しましたが、ホルムズ海峡を巡る対立や原油上昇が影響し、大きな上昇には
つながりにくい状況です。依然として不透明感が強く、はっきりした方向が出にくい動きとなっています。

銅ベースを更新しました4/22

【銅ベースを更新しました】

銅ベースを更新しました4/20

【銅ベースを更新しました】
  銅ベースはLME価格の上昇と円安の影響を受けて上昇し、国内では過去最高圏での推移となっています。
  もっとも、上昇要因には外部環境の影響が大きく、今後は反動にも注意が必要な局面です。

銅ベースを更新しました4/15

【銅ベースを更新しました】
銅相場は米国とイランの交渉進展への期待から上昇し、これまでの下げを取り戻す動きとなっています。
エネルギー価格の落ち着きが支えとなる一方、情勢の不透明感もあり、相場は不安定な動きが続きそうです。

銅ベースを更新しました4/13

【銅ベースを更新しました】
  銅相場は為替動向やドル安を背景に持ち直しの動きを見せる一方、中東情勢の不透明感やホルムズ海峡を巡る発言が警戒され、
 上値の重い展開となっています。 引き続き外部要因に左右される不安定な動きが見込まれます。

銅ベースを更新しました4/9

【銅ベースを更新しました】
銅相場は停戦合意による安心感から上昇し、3週間ぶりの高値圏で推移しました。
エネルギー価格の低下や金融緩和期待も支えとなる一方、合意の持続性には懸念も残り、今後の動向が注目されます。

銅ベースを更新しました4/7

【銅ベースを更新しました】
  銅相場は連休明けに上昇して始まったものの、中東情勢の不透明感やドル高の影響から上値は重く、レンジ内での推移が続いています。
  引き続き外部環境を睨みながら慎重な展開となりそうです。

銅ベースを更新しました3/26

【銅ベースを更新しました】
  銅相場は停戦期待や中国需要の回復を背景に下げ止まり、反発基調となっています。
  もっとも中東情勢の先行きには不透明感も残り、相場は様子を見極める動きが続いています。

銅ベースを更新しました3/24

【銅ベースを更新しました】
  銅相場は安値圏から持ち直しの動きとなりました。
  中東情勢の落ち着きへの期待や金融緩和観測が支援する一方、在庫水準の高さが意識され、方向感に欠ける状況となっています。

銅ベースを更新しました3/23

【銅ベースを更新しました】
  銅ベースは1,960千円/tまで下落し、在庫増加と需要減速を背景に弱含みで推移しています。
  インフレ懸念による金融引き締めの長期化が重しとなる中、低水準では買い支えも見られ、相場は下げ渋る動きとなっています。

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